【公演日】2026年11月10日(火)17:45開場 18:15開演 途中ディナータイムあり
<お祝い>演奏中、当月お誕生日と結婚記念日のお客様を歌でお祝いさせていただきます。
お申込み時「追加のご連絡」でお知らせください(無料・事前予約制)。
【会場】国際文化会館 岩崎小彌太記念ホール
住所 東京都港区六本木5‐11‐16 地下1階
アクセス 都営大江戸線「麻布十番駅」7番出口より徒歩5分 (上り急勾配あり)
東京メトロ日比谷線「六本木」駅 3番出口より徒歩10分
【出演】
蝶々さん 山﨑陶子 Toko YAMASAKI - Soprano : Madama Butterfly
ピンカートン 小野弘晴 Hiroharu ONO - Tenor : Pinkerton
シャープレス 森口賢二 Kenji MORIGUCHI - Baritone : Sharpless & Navigator
スズキ 杣友惠子 Keiko SOMATOMO - Mezzosoprano : Suzuki
ピアノ 前田明子 Akiko MAEDA - Pianist
【プログラム】
G.プッチーニ作曲 歌劇《蝶々夫人》より抜粋
(字幕付原語上演・演奏会形式)
第1幕 魅惑に満ちた可愛い瞳の娘よ(S/T)
第2幕 ある晴れた日に(S) 手紙の二重唱(S/Br)
桜の枝を揺すぶって(S/Ms)
第3幕 さらば、愛の家よ(T) ほか
※第1部・第2部の間にディナータイムがございます
※やむを得ない事情により出演者、内容が一部変更になる場合がございます
【チケット情報】
ディナー付¥22,000(指定席・円卓・相席)
・コース料理、ウェルカムドリンク付
・ディナー中の飲み物は別途チケットをご購入の上、ご注文ください
・ディナータイムは演奏第2部の開始前までとなります
・10月28日までにお申込み・お支払いください
【申込について】
・ご希望人数をカートに入れ「チェックアウト」に進み支払方法をお選びください。クレジットカード(オンライン即時決済)または銀行振込がご利用になれます。
・銀行振込の場合、手数料はご負担ください。申込日から1週間以内または10月28日までのどちらか近い日までにご入金をお願いいたします。
・入場チケットは送付いたしません。お名前で受付させていただきます。
・ご精算後にお客様の都合によるキャンセルの場合、ご返金は致しかねますので予めご了承をお願い申し上げます。
・申込み手続き完了後、折り返し受付完了メールをお送りします。1日以上経っても届かない場合は電話(03-3851-0810:平日10-17時受付)でお問い合わせください。入場の際に確認させていただく場合がございますので、メールは当日まで保管をお願いいたします。
※携帯キャリアメール(docomo、ezweb、softbank等)をお使いの場合、受信拒否設定されていて届かないことがありますのでご注意ください。事前に当社からのメール「@opera.co.jp」を受信許可設定してください。
・座席は当社で指定させていただきます。
・開演時間に遅れてご来場の場合、お席へのご案内をしばらくお待ちいただくことがございます。
・お食事の取り置きはできませんので、時間に余裕をもってご来場ください。
・料理メニューは一律に同じ内容でご提供いたします。食品アレルギーをお持ちの方は事前にご連絡をお願いいたします。
【お祝いのご希望(当月のお誕生日、結婚記念日)】
チケット同時に選択してカートに入れ、カート画面の「追加のご連絡」に下記を記入してください。
「お祝い希望(結婚記念日or誕生日)/日付/お名前」
【アーティスト支援寄付】
ご賛同いただける方にご寄付をいただけますと、全額を当公演の出演者に分けてお渡しいたします(任意)。申込み画面の中に項目が出ますので、任意の金額を入力するか、チケット代の30・50・100%から選択して、申込み(決済)を完了させてください。
【公演案内】
東京都心の六本木で素晴らしい庭園、建築を有する「国際文化会館」での第3弾!今年はプッチーニの名作《蝶々夫人》のハイライトをお贈りします。実力派オペラ歌手たちが、お客様の目の前で演奏する迫力のパフォーマンス、歌詞の字幕付き、曲の合間にはバリトン森口賢二が親しみやすいトークでご案内し、オペラになじみのない方にも気楽に楽しめるステージです。開演前には、ウェルカムドリンクもお楽しみいただけます。
会場の「国際文化会館」は1955年に日本建築界の巨匠、前川國男、坂倉準三、吉村順三の三氏により完成した日本のモダニズム建築を代表する名建築で「登録有形文化財」。港区の名勝でもある庭園に面した一室で、公益財団法人国際文化会館の協力によりお贈りする特別な一夜です。
ご家族、ご友人とご一緒にぜひお楽しみください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
協力:公益財団法人 国際文化会館